タイマー
時間を選んでスタート。終わると音で知らせます。
タイマーの使い方
ページを開いたまま使います。サーバーとの通信はしません。
1. 時間を決めるボタン(30秒〜1時間)を押すか、時・分・秒を入れます。
2. スタートスタートで計測開始。一時停止・再開・リセットもできます。キーボードはスペースでスタート/一時停止、R でリセット。
3. 終わったら音と画面の点滅で知らせます。「止める」を押すまで最長1分鳴ります。スマホは対応端末で振動も。
全画面「全画面」で数字を大きく表示。会議・授業・プレゼンの持ち時間を見せるときに。
よく使う時間の例
1分・3分・5分インスタント食品やお茶の蒸らし(パッケージの表示に合わせて)、歯みがき、短い休憩。
10分・15分・20分スピーチ・プレゼンの持ち時間、小テスト、仮眠、家事の区切り。全画面にすると離れた席からも見えます。
25分・30分・1時間勉強や作業の集中時間、会議の時間。25分集中+5分休憩を繰り返すなら、ポモドーロの考え方です。
タイマーのよくある質問
画面を閉じてもタイマーは鳴りますか?
このページを開いている間だけ動きます。タブを閉じたりブラウザを終了したりすると止まります。別のタブに切り替えても終わる時刻から残りを計算するので時間はずれませんが、スマホは画面が消えるとブラウザが止まり音が鳴らないことがあります。計測中は対応するブラウザで画面が消えないようにしています。
音が鳴らないときは?
端末の音量と、iPhone の消音モード(着信/消音スイッチ)を確かめてください。消音モードではウェブページの音が鳴らないことがあります。ブラウザは操作の前に音を出させないため、音は「スタート」か「音を試す」を押したときに準備されます。
3分タイマーのように時間を決めて開けますか?
ボタンで30秒から1時間まですぐに設定できます。アドレスの末尾に #3m(3分)・#90s(90秒)・#1h30m(1時間30分)を付けて開くと、その時間をセットした状態で開くのでブックマークに使えます。
何時間まで設定できますか?
99時間59分59秒までです。1分より長い時間は「時・分・秒」の欄に入れてください。
時間はどのくらい正確ですか?
スタートしたときに端末の時計で終わる時刻を決め、そこまでの残りを表示しています。画面の更新が遅れても終わる時刻はずれません。端末の時計そのもののずれは補正しません。
2026年9月24日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月23日)。