割引後の価格はいくら?(○%オフ・○割引・○円引き)

割引後の価格

7,200円

割引額 2,800円(実質 28.0%オフ)

1回目の割引後は 8,000円です。2つの割引率を足した 30.0%オフ(7,000円)より 200円高くなります。実質は 28.0%オフです。

割引のたびに円未満を切り捨てます。税込の価格には税込、税抜の価格には税抜の割引後の価格が出ます。店ごとの端数処理・割引の対象は、店の表示が優先です。

割引率○割引割引後の価格(元値から)割引額
5%オフ5分引き9,500円500円
10%オフ1割引き9,000円1,000円
15%オフ1割5分引き8,500円1,500円
20%オフ2割引き8,000円2,000円
25%オフ2割5分引き7,500円2,500円
30%オフ3割引き7,000円3,000円
40%オフ4割引き6,000円4,000円
50%オフ5割引き5,000円5,000円
60%オフ6割引き4,000円6,000円
70%オフ7割引き3,000円7,000円

元値は1〜1,000,000,000円の整数で入れてください。割引は、%オフは0〜100、割引(○割)は0〜10、円引きは整数の円で入れてください。

割引率(元値と売値から逆算)

28.0%オフ

2割8分引き / 割引額 2,800円

元値は1〜1,000,000,000円、売値は0円以上の整数で入れてください。

割引の計算のしかた

○%オフなら、割引後の価格=元値×(100−○)÷100。○割引は、1割が10%なので、2割引なら元値×0.8。○円引きは、元値−○円です。二重割引は、割引率を足しません。「20%オフのさらに10%オフ」は、20%オフ後の価格の10%引きなので、30%オフではなく28%オフです(10,000円なら7,200円。30%オフなら7,000円)。

このページは、割引のたびに、割引後の価格の円未満を切り捨てます。税込の価格に使えば税込の、税抜の価格に使えば税抜の、割引後の価格が出ます(店頭の割引の対象が税込価格か税抜価格かは、店の表示で確かめてください)。店ごとの端数処理(切り捨て・四捨五入・切り上げ)や、割引の順番・併用の可否も店によって違い、店の表示が優先します。

下の欄では、元値と売値から、割引率を逆算できます(小数第2位は四捨五入)。1割=10%・1分=1%・1厘=0.1%で、28%オフは2割8分引きです。割合の計算全般は割合・パーセントの計算、税込・税抜は消費税の計算へ。

割引計算のよくある質問

割引後の価格の計算式は?

○%オフなら、割引後の価格=元値×(100−○)÷100です。○割引は、1割が10%なので、2割引なら元値×0.8です。○円引きは、元値−○円です。10,000円の20%オフなら8,000円、2割引も8,000円、2,000円引きも8,000円です。

「20%オフのさらに10%オフ」は何%オフ?

30%オフではありません。20%オフで8,000円になり、そのさらに10%オフは8,000円の10%引きなので、7,200円です。元値10,000円から見た割引は28.0%オフです。割引は元値ではなく、直前の価格に対してかかります。

円未満の端数はどうなる?

このページは、割引のたびに、割引後の価格の円未満を切り捨てます。たとえば3,980円の2割引は、3,184円ちょうどです。3,333円の5%オフは3,166.35円なので、3,166円になります。実際の店の端数処理は、切り捨て・四捨五入・切り上げなど店によって違います。

税込と税抜のどちらの価格に使う?

元値が税込なら割引後も税込、税抜なら割引後も税抜です。店頭の表示・割引の対象(税込価格か税抜価格か)は店ごとに違うので、店の表示を確かめてください。税込・税抜の変換は「消費税の計算」(/tools/shohizei)で。

割引率を逆算するには?

割引率=(元値−売値)÷元値です。元値10,000円・売値7,200円なら、割引は2,800円で、28.0%オフ(2割8分引き)です。下の欄に元値と売値を入れてください。小数第2位は四捨五入します。

○割引は何%?

1割=10%、1分=1%、1厘=0.1%です。2割8分引きは28%オフ。「3割引」「30%オフ」は同じです。このページの割引の種類で「割引(○割)」を選ぶと、2.5割引(25%オフ)のように小数も入れられます。

入力した金額は送信されますか?

されません。計算はこの端末のブラウザの中だけで行い、サーバーには送らず、URLにも載せません。

2026年10月6日現在の情報です(データ最終更新: 2026年10月2日)。

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