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1976年の厄年早見表

1976年(昭和51年)に厄年に当たる人の男女別一覧です。数え年で判定しています(神社本庁準拠)。

男性の大厄

1935年生まれ(昭和10年)
数え年42歳・亥年

女性の大厄

1944年生まれ(昭和19年)
数え年33歳・申年

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男性の厄年(1976年)

種別生まれ年数え年満年齢(目安)干支
25歳前後
前厄 1953年生まれ
昭和28年
24歳 23歳 巳年
本厄 1952年生まれ
昭和27年
25歳 24歳 辰年
後厄 1951年生まれ
昭和26年
26歳 25歳 卯年
42歳前後(大厄)
前厄 1936年生まれ
昭和11年
41歳 40歳 子年
本厄 ★ 1935年生まれ
昭和10年
42歳 41歳 亥年
後厄 1934年生まれ
昭和9年
43歳 42歳 戌年
61歳前後
前厄 1917年生まれ
1917年
60歳 59歳 巳年
本厄 1916年生まれ
1916年
61歳 60歳 辰年
後厄 1915年生まれ
1915年
62歳 61歳 卯年

女性の厄年(1976年)

種別生まれ年数え年満年齢(目安)干支
19歳前後
前厄 1959年生まれ
昭和34年
18歳 17歳 亥年
本厄 1958年生まれ
昭和33年
19歳 18歳 戌年
後厄 1957年生まれ
昭和32年
20歳 19歳 酉年
33歳前後(大厄)
前厄 1945年生まれ
昭和20年
32歳 31歳 酉年
本厄 ★ 1944年生まれ
昭和19年
33歳 32歳 申年
後厄 1943年生まれ
昭和18年
34歳 33歳 未年
37歳前後
前厄 1941年生まれ
昭和16年
36歳 35歳 巳年
本厄 1940年生まれ
昭和15年
37歳 36歳 辰年
後厄 1939年生まれ
昭和14年
38歳 37歳 卯年
61歳前後
前厄 1917年生まれ
1917年
60歳 59歳 巳年
本厄 1916年生まれ
1916年
61歳 60歳 辰年
後厄 1915年生まれ
1915年
62歳 61歳 卯年

※ 神社本庁準拠の一般的な厄年です。地域や寺社により異なる場合があります。満年齢は誕生日後の目安です。

厄払い・厄除けガイド

いつ行く?

一般的には元旦から節分(2月3日頃)までに行く方が多いとされています。ただし多くの神社では年間を通じていつでも受付可能です。神社本庁も「いつまでに行う必要がある決まりはない」としています。

初穂料(祈祷料)

多くの神社では5,000円〜10,000円程度が一般的です。神社によって異なりますので、事前に確認されることをおすすめします。のし袋に「御初穂料」と記載するのが一般的です。

服装

きれいめの服装が一般的です。ジーンズ、サンダル、露出の多い服は避けた方がよいでしょう。寺社によっては特に決まりがない場合もあります。

当日の流れ

受付(社務所)→ 初穂料を渡す → 待合 → 本殿でご祈祷 → お札・お守りをいただく、が一般的な流れです。

厄年に関するよくある質問

数え年とは?

生まれた年を1歳とし、毎年元旦(1月1日)に1歳加算する日本の伝統的な数え方です。満年齢より1〜2歳多くなります。

厄年は数え年?満年齢?

数え年で判定するのが一般的です。このツールでは数え年で自動計算しています。

早生まれは厄年がずれる?

数え年は1月1日基準のため、早生まれによるズレはありません。

大厄とは?

男性42歳、女性33歳の本厄のことです。最も災厄に遭いやすいとされる年で、特に注意が必要とされています。

女性33歳、男性42歳が大厄と言われる理由は?

諸説ありますが、体調や環境の変化が大きい時期に当たるためとも言われています。

厄払いは節分を過ぎてもよい?

はい。多くの神社では年間を通じて受け付けています。

厄年に結婚・引越し・転職は避けるべき?

伝統的にはそう言われますが、必ずしも禁止ではありません。大きな決断は慎重に、厄払いを済ませてから行うという考え方もあります。

地域や神社によって厄年が違う?

はい。49歳や4歳を含む地域もあります。このツールは神社本庁準拠の標準的な厄年を採用しています。