暦ウィジェットを埋め込む

今日の六曜と吉日を、それぞれの意味といっしょに表示するウィジェットです。次の大安や二十四節気・月齢も出せます。下のコードをサイトの HTML に 1 行貼るだけで表示され、登録は要らず無料です。

大きさを選んで貼る

置く場所に合わせて大きさと色を選び、コードをブログ(WordPress の「カスタム HTML」ブロックなど)やホームページに貼ってください。

正方形(300×300)

記事の中やサイドバーの上に。六曜とその意味、今日の吉日、次の大安が 1 枚で読めます。

縦長(サイドバー 300×600)

ブログのサイドバー(300×600 の枠)に。月齢・二十四節気・今日から 7 日の六曜・次の一粒万倍日と天赦日まで出ます。

横長の帯(高さ 90)

記事の上下やヘッダーの下に。日付と六曜・意味を横 1 段で。幅は貼った場所に合わせて伸び縮みします(最大 728px)。

1 行(高さ 56)

フッターや記事の最後に 1 行で。行全体が今日の暦のページへのリンクです。

日付は日本時間で切り替わります。0 時をまたいで開いたままのページは、読み込み直したときに新しい日になります。

表示される暦について

当サイトの暦データから表示しています。暦データは 1926〜2080 年の全年を、朔・二十四節気は国立天文台 暦計算室の値に、国民の祝日は内閣府の公表値に合わせて作っています。六曜は旧暦から、吉日は暦の定義から計算しています。

使うときのお願い

個人のブログ、企業・お店のサイト、広告のあるサイトにも、上のコードのまま無料で貼っていただけます。ウィジェットの下にある「暦:ベストカレンダー」のリンクは消さずにお使いください。

iframe 以外の方法でのデータの取得・再配布、表示の中身の書き換え、アプリやサービスへの組み込みは、下の法人向けのデータ提供をご利用ください。ウィジェットは無保証で、表示の内容や提供は予告なく変えたり止めたりすることがあります。

自社のサービスやカレンダー印刷に使う場合

同じ暦データを、商用 API と年単位の納品パック(CSV・JSON)で提供しています。法人向け 暦データ・APIをご覧ください。

2026年10月16日現在の情報です(データ最終更新: 2026年9月17日)。出典: 国立天文台 暦計算室