会社・お店の休みを入れて作る(無料・登録不要)
定休日と特別なお休みを選ぶだけ。月ごとの営業日数と年間の休業日数も確認できます。
設定を保存すれば、続きから再開できます。
2026〜2030年対応・シンプルな固定レイアウト。年間は1か月1ページ(A4縦12枚)です。既製PDF・Excelのデザインは引き継ぎません。
未反映の変更があります。反映してから印刷・保存してください。
未反映の変更があるため印刷できません。画面に戻り「カレンダーに反映」を押してください。
条件を選んでカレンダーを表示してください。
「カレンダーに反映」を押すと、選んだ年の営業日数と休業日数の年間合計を表示します。休業日数は、定休日・祝日・個別に指定した休みを重複なく数えた日数です。各月の営業日数も表示します。
「日本の祝日・振替休日なども休みにする」をオンにすると、祝日が休業日になります。2026〜2027年の祝日は内閣府の公表内容と照合しています。2028〜2030年は予測を含むため、画面と印刷物に注記します。
「個別の日を変更する」で日付を1日ずつ追加します。「夏季休業」などの名称を付けると、カレンダーの日付にも表示されます。祝日に営業する日も、同じ方法で営業日として指定できます。
「印刷する」で開く印刷画面で、PDFとして保存する項目を選ぶとPDFファイルにできます(項目名や手順はブラウザ・端末によって異なります)。年間表示は1か月1ページ(A4縦12ページ)です。
保存しません。カレンダーを計算するために送信しますが、画面を閉じると消えます。続きから使うときは「設定を保存」でファイルを保存し、次回「設定ファイルを選ぶ」から読み込みます。
この画面は1月始まりの年間・月間カレンダー(2026〜2030年)に対応しています。4月始まりのカレンダーはカレンダーメーカー、Excel形式は既製の無料カレンダーのページで入手できます。