葉山あもさんが第62回宣伝会議賞で受賞!7月7日に新名刺も登場

宣伝会議賞受賞発表

開催日:7月7日

宣伝会議賞受賞発表
宣伝会議賞って何?
宣伝会議賞は、日本最大級の公募広告賞で、クリエイティブな広告コピーを競う場です。
葉山あもさんってどんな人?
葉山あもさんは、株式会社コピーライターの社員で、宣伝会議賞で協賛企業賞を受賞した実力派のコピーライターです。

第62回宣伝会議賞での受賞について

令和7年7月7日、株式会社コピーライター(代表取締役:はせがわてつじ)は、日本最大級の公募広告賞である第62回「宣伝会議賞」において、社員の葉山あも(泉茜)さんが、弁護士法人 平松剛法律事務所の課題で協賛企業賞を受賞したことを発表しました。この受賞は、同社の名刺に関するキャッチコピー「もう会うことはないけれど、名刺はずっと持っている。」が評価された結果です。

受賞を祝して、株式会社コピーライターは葉山あもさんに自腹で受賞祝金3万円を支給し、さらに新しい社員名刺も制作しました。この受賞賞金と受賞祝金が同額であることから、実質的に受賞金が倍になったことになります。

弊社社員が「第62回宣伝会議賞」の協賛企業賞を受賞したので、自腹で受賞祝金3万円を支給しました。 画像 2

受賞コピーと名刺の新デザイン

受賞コピーは名刺に関連した内容であったため、葉山あもさんの新しい社員名刺はその受賞コピーに合わせてデザインされました。名刺の裏側には、今回の受賞コピーに基づいた「名刺」を含む新しいコピーが考案されています。

具体的には、以下のようなコピーが名刺に採用されています:

  • 「名刺はただの紙じゃない、思い出の一部だ。」
  • 「あなたの名刺が、次の出会いをつくる。」
  • 「名刺を通じて、あなたのストーリーが始まる。」

また、短歌バージョンのコピーも用意されており、葉山あもさんと名刺交換をする機会がある方は、名刺裏の言葉を確認することができます。

弊社社員が「第62回宣伝会議賞」の協賛企業賞を受賞したので、自腹で受賞祝金3万円を支給しました。 画像 3

葉山あもさんのコメント

葉山あもさんは、受賞に際して以下のようにコメントしています。「弁護士事務所の事業は特殊であり、速やかなトラブル解決が求められますが、目指すべきは『弁護士が必要なくなる未来』という矛盾があります。平松剛法律事務所は『人として、人と向きあう。』をモットーに、依頼者と対等であろうとする姿勢が誠実だと感じました。」

彼女はまた、受賞を通じて得た経験が次の出会いへとつながることを信じており、受賞コピーがその思いを表現したものだと語っています。

弊社社員が「第62回宣伝会議賞」の協賛企業賞を受賞したので、自腹で受賞祝金3万円を支給しました。 画像 4

株式会社コピーライターの取り組み

株式会社コピーライターの代表であるはせがわてつじ氏は、葉山あもさんの受賞を祝し、「今回の宣伝会議賞では、もう1名の社員も受賞しており、受賞祝金3万円を支給しました。私自身も応募していましたが、残念ながら1次審査を通過できませんでした。」とコメントしています。

彼はさらに、葉山さんの受賞コピーが持つ独自の視点や人柄が表れていることに感銘を受け、今後も葉山あもさんがより有名になることを願っています。また、彼女に対してコピーや短歌の依頼がある方は、SNSやメールで直接連絡するよう呼びかけています。

弊社社員が「第62回宣伝会議賞」の協賛企業賞を受賞したので、自腹で受賞祝金3万円を支給しました。 画像 5

会社概要と今後の展望

株式会社コピーライターは、平成27年7月7日に設立され、キャッチコピー、ネーミング、スローガン、シナリオ、演説などの言葉に関する制作を行っています。また、広告の企画やデザイン、キャンペーンの立案なども手掛けています。

今後、株式会社コピーライターでは社員の募集を継続しており、入社した社員には名刺を無料で制作する特典も用意しています。今回の受賞を機に、さらなる社員の活躍が期待されています。

まとめ

項目 詳細
受賞者 葉山あも(泉茜)
受賞コピー 「もう会うことはないけれど、名刺はずっと持っている。」
受賞祝金 3万円
新名刺のデザイン 受賞コピーに合わせた内容
株式会社コピーライター設立年 2015年
代表者 はせがわてつじ
今後の展望 社員の募集、受賞者への支援

今回の受賞は、株式会社コピーライターにとって大きな成果であり、今後の活動においてもさらなる成長が期待されます。受賞を通じて得た経験や知識を活かし、クリエイティブな活動を続けていくことでしょう。