2026年札幌で公演予定!舞台『ACT-STAGE/未来への響鳴』の魅力に迫る

未来への響鳴公演

開催日:1月1日

未来への響鳴公演
舞台『ACT-STAGE/未来への響鳴』ってどんな内容なの?
『ACT-STAGE/未来への響鳴』は、劇場を舞台に若者たちが成長する姿と、40年前の出来事が絡む大事件を描く物語です。
この舞台の公演はいつどこで行われるの?
公演は2026年に北海道札幌市で予定されています。詳細な日程は今後発表される予定です。

舞台『ACT-STAGE/未来への響鳴』のティザーデジタルフライヤーとプロローグが公開

2025年3月7日、合同会社ECHO ENTERTAINMENT(代表社員:竹口元法)は、2026年に予定されているオリジナル舞台作品『ACT-STAGE/未来への響鳴(きょうめい)』のティザーデジタルフライヤーとプロローグを公開しました。この作品は、10年以上にわたる構想と準備のもとに制作されるもので、特に北海道札幌市での公演を目指しています。

『ACT-STAGE/未来への響鳴』は、華やかな舞台とそれを支える人々の姿を描いた物語です。都会の片隅に位置する“ニュー・ホープ・シアター”という劇場に集まる若者たちが、日々の稽古を通じて成長し、時には意見をぶつけ合いながらも協力し合う姿が描かれます。物語は、ある女性の訪問をきっかけに大事件へと発展する様子を描いており、その背後には40年前の出来事が隠されています。

2026年公演予定・舞台『ACT-STAGE/未来への響鳴』のティザーデジタルフライヤー、プロローグ解禁!! 画像 2

10年越しの構想と竹口元法の役割

本作の脚本は竹口元法が2016年から執筆を開始し、時折内容や登場人物、台詞を練り直しながら進めてきたものです。竹口は脚本、演出、出演の三役を担うことになっており、物語の舞台は彼自身の居住地である北海道をモチーフにしています。具体的な地名は登場しませんが、劇団員とスタッフの出来事を通じて北海道の文化や情景が表現される予定です。

公開されたティザーデジタルフライヤーには、M-1951アーミーコートのアップ写真が使用されており、このコートは竹口が劇中で着用する衣装として重要な役割を果たします。舞台は、彼が思い描く世界観を反映したものとなるでしょう。

オフィシャルスポンサー募集とクラウドファンディング計画

本作の実現に向けて、合同会社ECHO ENTERTAINMENTではオフィシャルスポンサーの募集を行っています。スポンサー企業は、その商材やサービスを劇中に取り入れ、相乗効果を図ることが可能です。これにより、スポンサー企業にとっても新たなプロモーションの機会となるでしょう。

また、クラウドファンディングも計画されており、「皆と共に創るSTAGE」というコンセプトのもと、新たなエンターテイメント・ステージを構築する予定です。詳細は後日、公式サイトやSNSにて発表される予定です。スポンサー応募は以下のURLから行えます。

竹口元法からのメッセージ

竹口元法は、公式X(旧Twitter)やInstagramを通じて、舞台『ACT-STAGE』が実現に向けて動き出したことを喜び、舞台を通じて人間としての原点を届けたいという想いを伝えています。彼は、ある劇場で巻き起こる出来事を通じて芽生える愛情や絆を描くことを目指しており、10年間の思いを実現するためには皆の協力が不可欠であると強調しています。

竹口元法の公式SNSは以下のリンクからアクセスできます。

作品情報と今後の展開

舞台『ACT-STAGE/未来への響鳴』は、2026年に北海道札幌市で公演予定です。開催地の拡大の可能性もあり、今後の詳細については随時発表される予定です。

本作は、竹口元法が脚本、演出、出演を担当し、制作は合同会社ECHO ENTERTAINMENTが行います。舞台の内容や出演者については、決定次第随時報告される予定です。

項目 内容
作品名 ACT-STAGE/未来への響鳴(きょうめい)
公演予定日 2026年
開催地 北海道札幌市(拡大の可能性あり)
脚本・演出・出演 竹口元法
制作 合同会社ECHO ENTERTAINMENT
オフィシャルスポンサー募集 実施中
クラウドファンディング 計画中

このように、舞台『ACT-STAGE/未来への響鳴』は、長年の構想を経て実現に向けて進んでいます。今後の情報発表を楽しみに待ちたいところです。

参考リンク: